君たちは何にだってなれる!ふわもちマシュマロの野望

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マシュマロ 本のご紹介

こんにちは KCです。
小さい頃はマシュマロの食感が苦手だったので、アメリカに来て『みんな、やたらとマシュマロへの信頼度が高いな』と思っていました。
キャンプをするようになって、俄然マシュマロの消費量も増えましたが、スモアは食べにくくてあまり好きではなく、ローストマシュマロ一辺倒です。

日本国内の方はこちら↓
Most marshmallows
Rowboat Watkins

米国内の方はこちら↓
Most marshmallows
Rowboat Watkins

本の表紙に、お行儀よく積まれたマシュマロ。
ひとつずつ丁寧に、顔や服が描かれているだけでなく、フェルトで作ったゴーグルに、紙で作った緑の本、ボタンか何かをトナカイの鼻に見立て、楽しそうなパーティーハットをかぶっています。

マシュマロについての絵本というだけでも、なんだか甘い香りがしてきそうで楽しそうなのに、挿絵は、さまざまな素材を用いて作られていて、とっても見応えがあります!
段ボール、ちぎり絵、お菓子に乗せるスプリンクル、針金…
お子さんの工作のアイデアにも使えそうですね!1冊でいくつも楽しめる絵本です。

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本のご紹介
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